助産師さんの名刺を作成させて頂きました。 中国では、子だくさんな動物のぶたは多産多幸・家庭の幸せのシンボルといわれています。 たくさんの赤ちゃんが健康で産まれて来ますように! …
連載その9話では、テレビやラジオに出演をしたお話を書きました。 ラジオは、FM多摩は放送局にて、TBSラジオは引っ越しをしたばかりの教室で、ぶぅたんも同席しての取材でした。 新聞は、読売新聞さんの若い女性記者が亥年にちなんで『ミニブタと楽しく暮らしている人』というテーマの取材をしに自宅へ…
今年も、ブタちゃん年賀状のハガキが出来上がりました! 5枚で350円です。(切手なし、別途郵便代)10枚以上ご注文の方は、割引いたします。 お問い合わせフォームより ★ご希望枚数 ★ご住所 ★お名前 をお知らせください。折り返し、こちらからご連絡をさせて頂…
連載その11話では、出産のお話を書きました。 産まれて来た息子の鼻の穴は…私にソックリでブタ鼻のようまん丸でした!やはりブタ好き夫婦の息子として産まれた運命なのでしょうか。。。 そして出産を機に、ぶぅたんを外で飼う決心をしました。少しずつ外で過ごさせる様にしていたのですが、あるカミナリの鳴る日…
連載その10話では、妊娠出産時の頃を書きました。 私のつわりはとても酷く、ぶぅたんの体臭にも反応してしまい近づく事が出来ず、ぶぅたん共々実家でお世話になる事になりました。 その頃のぶぅたんの体重は約30キロ。足を踏まれると、蹄なのでとても痛くなり…家族で相談をした結果、何かの間違いで赤ち…
ぶぅたんとのトントン拍子の9年間の連載をしていますが、その中でご紹介をした躾の様子を描きました。…
重い息子をおんぶして、お散歩をした日々は本当に大変でしたが、今こうして絵に描いてみると、良い思い出です。…
ぶぅたん記事 連載12話では、赤ちゃんとぶぅたんとの てんやわんやの日々を書きました。出産後、今まで自由にしていた日課のお散歩も思う様に出来なくなり、何が気に入らないのか、ぶぅたんは午前中から外でブーブー大騒ぎ!そんな時に限って息子も「ホギャー!」こっちが泣きたいよ…息子片手に窓越しにぶぅたんをなだ…
連載13話では、ぶぅたんが脱走したお話をしました。 ぶぅたんを繋いでいた綱が摩耗して切れてしまい、ぶぅたんが脱走してしまったのです。 散歩コースをあちこち探して「ぶぅたーん!!!」と大声で呼んでみましたが、返事がありません。途方に暮れてウロウロしていると…遠くから、ぶぅたんのお散歩の時に良く会うワン…